公園の自然

風景


公園内の植物や生き物

植物

森の中の木々には赤い実がたわわについています。

木ノ実を野鳥が食べてフンをして、また新しい木を生やします。

カマツカ、ムラサキシキブ、マユミなどは早々となくなりますが、

センリョウ、マンリョウ、ヤブコウジは最後まで残っています。

野鳥は、黒い実から食べ始め、紫、黄、最後に赤と、美味しい順に食べると聞きました。

  

吉祥草(キチジョウソウ)1.29

千両 11.21

鶯神楽(ウグイスカグラ 1.23

万両(マンリョウ) 11.21

蝋梅(ロウバイ)1.23

ヤブコウジ(十両) 11.21

南天(ナンテン) 11.26



野鳥・昆虫・爬虫類・その他

冬は昆虫の姿が見えなくなります。たまに暖かい日に成虫越冬している昆虫を見かけるくらいです。

野鳥は、木の葉が落ちて姿がよく見えるようになり、野鳥観察のシーズンになりました。

写真は公園内と俣野、下飯田、今田遊水地で撮ったものです。

今でも見ることができる野鳥は、日付が以前でも掲載しています。

 

ハクセキレイ 1.25

シジュウカラ 1.12

栗腹クリハラリス(台湾リス)12.7

エナガ 11.23

ジョウビタキ♀ 1.25

ムクノキの実を食べるシメ 1.4

キセキレイ 12.26

カイツブリ11.20(今田)

オオジュリン1.12(俣野)

ゴイサギの幼鳥1.4(今田)

アオサギ1.4(今田)

ヤマガラ 12.26

カワラヒワ 11.20